豚しゃぶサラダうどん

豚しゃぶサラダうどん

豚しゃぶは水気を取り、おくら、レタス、みょうが、かいわれ、梅干、ごまドレッシングをかけて召し上がってください。

豚肉・ソーセージ・のっけうどん

ボリューム満点

豚焼肉、ソーセージ、おくら、かいわれ、黄卵、ごまドレッシングをかけて

夏休みの子供達のお昼ご飯に如何ですか!

卵黒豆納豆うどん

ボールに卵と黒豆納豆を入れ、ふわふわになるまで良くかき混ぜる。

つゆを注ぎ、ねぎ等を添えて召し上がってください。

ぶっかけ冷やしうどん

おくら・みょうが・梅干・温泉玉子などを添えてお出汁をかけて召し上がってください。

出汁は市販のものでも大丈夫ですが、手作りの方が良いと思われる方に

出汁の作り方  5~6人前

鰹節30g・濃い口醤油200cc・水400cc・砂糖30g

①全て鍋に入れ、ぐつぐつと沸きだしたら火を止め、冷めるまで待つ(この間に鰹節の出汁がでます)

②冷めたら、ザルでこす!(鰹節を取り除く)

③ペットボトルに入れ蓋を閉め、冷蔵庫にて保存(一週間が限度)

暑い夏には、冷やしうどん

冷やしうどん

のどごしの良いおうどんで、暑い夏に簡単に出汁をかけて出来上がり。

具材は家にある物で一度試してみてください。

11月11日は「麺の日」

平成23年11月6日梅小路公園にて京都青年中央会主催CAPフェスタが開催されました。

当組合青年部も「麺の日」PRを兼て、親子又は中高生を対象に手打ちうどん教室、そして京都のこだわりラーメンを販売しました。

天候が思わしくなく人出が心配されましたが、たくさんのご来場者に来て頂き誠にありがとうございました。

おかげさまで、出展ブース最優秀賞の一つをいただく事が出来ました。

夏の名残り

夏の名残り 京麺流し~竹で彩る京の食文化~
平成23年9月10日・11日 下鴨神社 糺の森
社団法人京都府食品産業協会は、世界に誇る”京都・日本の食文化”を、多くの皆様に楽しみながら体験していただく事を願いつつ、 本事業に取組みました。 世界遺産の下鴨神社において、京の食文化に触れながら、去りゆく夏のひと時を涼やかにお楽しみください。
○宇治茶「水だし玉露」無料接待コーナー  
○新種の白大豆「京白丹波」試食コーナー
○京の銘酒利き酒体験コーナー
○食育コーナー
○試食・物販・イートインコーナー
○京麺流し:京都産の野菜と宇治の抹茶が練り込められた4色があります。茶蕎麦、人参うどん、かぼちゃうどん、家内安全を願った白うどん  再生と復興の象徴である「竹」とともに、緑あふれる糺の森の中で清らかに流される色とりどりの京麺をご堪能ください。
この度の東日本大震災・台風12号で被災された方々に心よりお見舞いを申しあげます。 被災地の一日も早い復興をお祈りいたします。

暑中お見舞い申し上げます

京都府製麺卸協同組合の夏季休業日は8月13日(土)~17日(水)です。
平成23年9月10日(土)・11日(日)の2日間 「夏の名残り:京麺流し~竹で彩る京の食文化~」 詳細は後日
第52回全国製麺業香川大会が全日空ホテルクレメント高松で開催されます。
パンフレットなど11日に発送いたします。
とても暑い日が続いておりますが、お身体ご自愛ください。
 

新理事長 紹介

平成23年4月1日から理事長に就任いたしました小林宏史です。

これからの組合を大いに発展させていく為に、全力で理事長職を全うし、

皆様のご協力を得て、頑張る所存です。

どうぞ宜しくお願いいたします。

 

                  理事長 小林宏史

東日本大震災の被災者の皆様へ

 平成23年3月11日の太平洋三陸沖を震源とする岩手、宮城、福島の未曾有の巨大地震と津波。福島第一原子力発電所の大規模破損。3月12日は長野北部および3月15日は静岡東部を震源とする地震。お亡くなりになられた方々に心よりお悔やみ申し上げますとともに、被災地の皆様に謹んでお見舞い申し上げます。
1日でも早い復旧復興を心よりお祈りいたします。

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